堺高校通信
機械材料創造科2026
高校生ものづくりコンテスト近畿大会に機械材料創造科の3年生2名が出場しました!
7月31日(金)岸和田市の近畿職業能力開発大学校で行われた、「第26回高校生ものづくりコンテスト 機械系旋盤作業部門 近畿地区大会」に、機械材料創造科3年の儀間直輝さん、庄司穂乃華さんの2名が大阪府代表選手として出場しました。
ハイレベルな舞台で、思うような結果を残すことはできませんでしたが、多くの方からの応援に励まされたことで連日の厳しい練習を積むことができました。ありがとうございました。
機械材料創造科2026
国家技能検定(機械加工:普通旋盤作業)に合格しました
機械材料創造科の生徒は毎年「国家技能検定3級 機械加工(普通旋盤(せんばん)作業)」に挑戦しています。
昨年8月堺高校で行われた実技試験と今年2月の学科試験を合格した3年生13名、晴れて3級機械加工技能士になりました。
🎊 おめでとうございます! 🎊
機械材料創造科2026
トヨタ自動車株式会社様による自動車特別講習会を実施しました
7月21日(火)、トヨタ自動車株式会社様より講師の方々をお招きし、生徒と保護者の方に向けて自動車特別講習会を実施しました。
講習会は座学と実車を使用しての講習の二部構成で行われました。
まず最初の座学では、「ハイブリッドシステム車」をはじめとする次世代の電動車について学びました。
「ハイブリッド車はどこがスゴイのか」
エンジンとモーターという2つの動力源を、走行状況に合わせてどのように効率よく使い分けているのか。減速時のエネルギーを電気として回収する仕組みなど、トヨタが誇る世界トップレベルの環境技術について、深く意義のある講義をして頂くことができました。
また、単にエコであるというだけでなく、災害時に車から家電製品へ電力を供給できる「非常時給電システム」など、社会に貢献するモビリティとしての新たな価値についてや、カーボンニュートラルの実現に向けて、電気自動車(BEV)や、水素で走る燃料電池自動車(FCEV)など、多様な選択肢(マルチパスウェイ)を追求する自動車業界の未来についても詳しくご説明いただきました。
続いて、実車を用いた講習では、最新の電動化技術を象徴する「プリウス」、バッテリEVの「bZ4X」、水素を燃料とする「MIRAI」、先進技術と上質さを兼ね備えた「クラウン」の豪華な4台をご用意いただきました。
普段は見ることのできないボンネット内部の構造説明を受けたり、生徒たちが実際に座席に座ってみたり、触れたりする貴重な体験も行われました。
プログラムの最後には質疑応答および意見交換の時間が設けられました。最先端の技術に触れた生徒たちから次々と様々な質問が飛び出しましたが、その一つひとつに対して非常に丁寧にお答えをいただきました。
座学から実車講習、そして質疑応答に至るすべてのプログラムを通して、生徒たちにとって次世代を担う技術を間近で体感し、車の未来像をリアルに描くことのできる貴重な一日となりました。
ご多忙の中、本校生徒のために貴重な講習会を実施し、素晴らしい学びの機会を提供してくださったトヨタ自動車株式会社の皆様、トヨタカローラ南海株式会社の皆様、日本自動車教育振興財団の皆様、ご参加いただいた保護者の皆様に心より感謝申しあげます。
ありがとうございました。
座学のようす
実車を用いた講習のようす
質疑応答および意見交換のようす
建築インテリア創造科2026
大屋根リングの木材を活用した移動式茶室のデザイン検討に堺高等学校の生徒が参画します
大阪・関西万博のシンボルであった大屋根リングの木材を活用した、移動式茶室の制作にあたり、堺市と本校が連携し、建築インテリア創造科の 2・3年生が授業の一環として移動式茶室のデザイン検討に参画しています。
7月15日(水)に、永藤市長が授業見学のため来校されました。
生徒たちの発想や提案内容は、今後の移動式茶室の設計・制作を進める上での参考として活用されます。
発表のようす
発表のようす
意見交換タイム
永藤市長よりご感想をいただきました
🚌PTA研修会(社会見学)に行ってきました🚌
社会の様々な世界に触れ、実体験を通して理解を深める機会となり、保護者と学校が連携して生徒の成長を支援する活動の一環としてとして、本年度もPTA研修会(社会見学)を開催しました。
行先は神戸・明石方面でした🚌
バスの中では教頭先生によるクイズ大会のレクリエーションもあり、盛り上がりました🚌
メインのキリンビール工場では美味しいビールの製造工程を勉強しました。その後、オリエンタルホテルのレストランにて昼食をとりました。旅の後半は魚の棚商店街を散策しました。
参加者の皆さまの交流を深めながら、楽しく有意義な一日を過ごすことができました。
体育祭における各学年のPTA賞(クラスTシャツ賞)発表🏆🏆🏆
6月23日(火)に実施された第17回体育祭のクラスTシャツ一覧です👕PTA実行委員の皆さまによる代表者投票によりクラスTシャツ賞が以下のとおり決定しました。
PTA賞(クラスTシャツ賞)
👚(1年生) 1年5組🏆
👕(2年生) 2年3組🏆
👚(3年生) 3年3組🏆
👚1年生のクラスTシャツです👚
👚2年生のクラスTシャツです👚
👚3年生のクラスTシャツです👚
建築インテリア創造科2026
教育実習生の取り組み
6月より2週間にわたり、建築インテリア創造科に卒業生2名が教育実習生として戻ってきてくれました。(13期生・建築インテリア創造科卒業)
最初は慣れない環境に緊張した様子も見られましたが、少しずつ学校生活に馴染みながら実習に取り組んでいました。
〇「研究授業」
教育実習の大きな節目となるのが「研究授業」です。
実習生の二人は、授業計画の作成や教材研究に熱心に取り組み、十分な準備を重ねて研究授業に臨みました。多くの先生方が授業を見学し、その後に講評を行いました。
〇キャリアデザインで後輩へメッセージ
最終日には、1・2年生合同のキャリアデザインの授業を担当しました。
実習生の一人は、現在学んでいる建築の内容や、なぜ大阪を離れて進学したのか、どのように進路を決定したのかについて話してくれました。また、将来の目標や大学生活で得た経験についても紹介してくれました。
もう一人の実習生は、教員免許の取得を目指したきっかけや、高校生活を大切にしてほしいという思い、そして現在取り組んでいる学びや活動について語ってくれました。
最後に二人から「建築インテリア創造科の先生方は、生徒一人ひとりのために親身になって寄り添い、一緒に成長を支えてくれた」という言葉がありました。
卒業生となった今でも、そのように感じてくれていることを、私たち教員一同大変うれしく思います。
お二人の今後ますますのご活躍を期待しています。
建築インテリア創造科 教員一同
堺高校の公式Instagramにも投稿していますので是非ご覧ください。
建築インテリア創造科2026
【実習風景】
建築インテリア創造科1年生が挑む「三枚組継ぎ」実習のひとコマ
📌建築インテリア創造科1年生の木材加工実習のようすをお届けします📌
三枚組継ぎとは?
三枚組継ぎとは、2つの木材の端を凹凸の形(ほぞとほぞ穴)に加工し、釘やネジをいっさい使わずにがっちりと組み合わせる日本伝統の木工技術(継手・仕口)の一つです。 一見シンプルに見えますが、実はこれ、ものづくりの基本と職人技がぎゅっと詰まった非常に難易度の高い課題なんです。
実習スタート!
先生からの説明をしっかり聞いた後作業に移ります。
まずは丸鋸を使用し木材を半分に切断。初めて使用する大きな機械を前に生徒のみなさんは 緊張の面持ちでした。
初めての丸鋸(横切盤)の使用に、『こわい…』という声も聞こえました。
次に正確な線を引く「墨付け(すみつけ)」をします。 ここで1ミリでも線がズレると、最後に対象の木材 同士が組み合わなくなったり、隙間ができてしまったりします。生徒たちの表情も真剣そのものでした。
墨付けの次は、ノコギリとノミを使用しての切削作業をしていました。ノコギリで切る際には、線の「内側」を通すか「外側」を通すかで仕上がりが変わるため、慎重に刃を進めていました。金槌を使ってノミを叩き、不要な部分を少しずつ削り落としていく作業中教室には、カンカンと小気味よいノミの音が響いていました。
今回の授業はここまでとなりましたが、生徒たちは最後まで集中力を保ち、安全に切り出し作業を終えることができました。 次の時間からはいよいよ組み立ての工程に入ります。部材がぴたりと収まった瞬間の達成感を楽しみにしながら、これからの作業も安全に気を配りつつ、一人ひとりが納得のいく作品を完成させてくれることを期待しています。
令和8年度 第17回体育祭 IN 大浜体育館!
6月23日(火)、大浜体育館にて体育祭を開催しました!
今年の体育祭スローガンは『本気楽勝~本気で楽しんだもん勝ち』この言葉通り、生徒たちはどの競技にも「本気」で挑み、はじけるような笑顔で「楽しむ」姿が印象的な一日となりました。
競技は「東団」と「西団」に分かれて行われ、互いに熱い戦いを繰り広げました。接戦の末、東団が見事勝利を収めましたが、西団も最後まであきらめることなく全力を尽くし、素晴らしい戦いぶりを見せてくれました。
当日は大きなけがもなく、全員が「本気で楽しむ」ことのできた体育祭となりました。
また、 会場まで足を運び、温かい声援を送ってくださった保護者の皆様、ありがとうございました。
大阪府公立高校進学フェア2027に参加します!
今年度も大阪府内の公立高校が一堂に会するイベント「大阪府公立高校進学フェア2027」が
7月26日(日)に開催されます。
このフェアは、中学生の皆さまが進学に明確な目標を持ち、充実した学校生活をおくる一助と
なるよう、各公立高校がそれぞれの魅力や進学情報を直接発信する場です。
この機会に是非いろいろな学校のブース、そして本校のブースを訪れてみてください!
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
• 日時: 2026年7月26日(日)10:00~16:00(入場は15時30分まで)
• 会場: インテックス大阪6号館C・Dゾーン
• 参加方法: 入場には事前のオンライン予約が必要です。
受付開始日などの詳細は、
大阪府教育委員会のウェブサイトをご確認ください。
▷▷ 大阪府公立高校進学フェア2027 特設ページはこちら
建築インテリア創造科2026
【実習風景】
骨材のふるい分け試験実習のひとコマ
📌建築インテリア創造科2年生実習授業 骨材のふるい分け試験のようすをお届けします📌
ふるい分け試験とは…
骨材が適度な大きさの粒で構成されているかを確認し、コンクリートの
ワーカビリティ(施工性)や強度に悪影響を及ぼさないか判定します。
骨材とは…
コンクリートを作る際に使われる砂や砂利のことです。コンクリートの約7割を占める重要な材料で、その粒の大きさや分布によって強度や仕上がりが変わります。
骨材の計量のようす
まずは試料の重さを正確に測定します。基本となる大切な作業です。
ふるい分け作業のようす
大きさの異なるふるいを重ねて準備し、骨材を入れて振り分けていきます。
協力しながら丁寧にふるいを振ります。教室には作業の音が響いていました。
測定・記録
ふるい分け後は、それぞれのふるいに残った骨材の重さを測定し、割合を計算します。
今回の実習では、材料の性質や測定の重要性について理解を深めることができました。 これからも実習を通して、実践的な技術と知識を身につけていきます。
サイエンス創造科 2026
サイエンス創造科2年生 生物班
探究活動の相談のため大阪市立自然史博物館へ行きました
現在生物班では「骨格標本づくり」にチャレンジしています。骨格標本をどのように探究活動につなげられるか、アドバイスを頂きに、学芸員の先生に相談に行きました。
相談の時間までに余裕があったので、自然史博物館や長居植物園、特別展「鳥」も見学することができました。
相談では、当初、系統的に近い種を比較しようとしていましたが違いが分かりにくいので、離れている方が良いとアドバイスを頂きました。
これをヒントに、ラット、モルモット、ウズラを比較してみようと思います。
自然史博物館では骨格標本の展示も見ることができました。
特別展「鳥」を見学した生徒もいました。
相談中の様子
建築インテリア創造科2026
【実習風景】
土に触れ、形にする時間 ― 堺高校陶芸実習のひとコマ
📌建築インテリア創造科1年生の陶芸実習のようすをお届けします📌
先日、建築インテリア創造科1年生が陶芸の実習授業を行いました。
専門の授業では、机に向かう学習だけでなく、陶芸をはじめとしたさまざまな実習を通して、手を動かしながら学ぶ機会を大切にしています。
今回取り組んでいるのは「マグカップ」の制作です。土と向き合い、日常で使えるものを自らの手で形にすることを意識しながら、イメージを膨らませ、工夫を重ねて制作に取り組んでいます。
今回の授業は前回制作したカップに取っ手を付ける作業です。ろくろを回転させ、手で粘土の形を整えたり、道具を使い削ったり。生徒のみなさんは真剣な面持ちで少しずつ理想の形へと近づけていきました。
形や大きさに、それぞれの「こだわり」と「個性」が感じられました。
陶芸の実習授業は単に作品を作るだけでなく、集中力や忍耐力を養い、創造力や感性を育む授業でもあります。これからも、こうした授業を通して、生徒たちの感性や創造力を育んでいきたいと思います。
2026年度 堺高校のポスターが完成しました!
建築インテリア創造科2026
課題研究 広報班 活動中!
建築インテリア創造科3年生の課題研究では、今年初めて学科をPRする「広報班」を結成しました。
現在は、5人の生徒と担当の先生でInstagramを更新しています。
また、堺市中央図書館のポスターデザイン制作などにも取り組んでいます。
今後はホームページでも、定期的に活動内容をまとめて発信していく予定です。
Instagramでは、1年生・2年生・3年生それぞれの授業内容や作品、学科での取組を紹介しています。1つの投稿は5ページ程度で、見やすくまとめています。
投稿には必ず「建築インテリア創造科 課題研究 広報班」と記載されていますので、ぜひチェックしてみてください!
生徒たちが頑張って更新していますので、ぜひInstagramをご覧いただき、いいね・フォローをよろしくお願いいたします。
マネジメント創造科 2026 建築インテリア創造科2026
課題研究「Photoshop講座」
5月14日(木)5・6限目に、マネジメント創造科および建築インテリア創造科の各課題研究班(マネジメント創造科:堺商人学班・Webデザイン班、建築インテリア創造科:広報班)が合同で、大阪ITプログラミング&会計専門学校天王寺校の先生をお招きし、Photoshop講座を実施しました。
【目的】
・学校広報(Instagram等)への活用
・プレゼンテーション資料における画像活用スキルの向上
【内容】
・Photoshopの基礎
・デジタル画像のレタッチ
・効果処理
・画像の合成
生徒たちは楽しみながら操作を学び、工夫を凝らして画像加工に取り組んでいました。今後は、今回学んだ内容をさまざまな場面で生かしていくことを期待しています。
サイエンス創造科 2026
サイエンス創造科3年生 高大連携授業
4月28日(火)、大阪産業大学建築・環境デザイン学部高浪龍平准教授をお招きし、高大連携による出前授業を実施していただきました。
成分分析の機器の仕組みをレゴブロックを用いた装置でわかりやすく解説していただきました。
各生徒にミッションが与えられ、そのクリアにどの生徒も熱心に実験に取り組んでいるのが印象的でした。また、大学での学びや貴学の特色についてパンフレットを用いて非常にわかりやすくご説明いただき、進路選択を本格化させている3年生にとって、大きな刺激になりました。
本学科では大学・専門学校・企業と連携し、生徒が進路について考えを深める機会を計画的に設けるなどキャリア教育に力を入れてます。
《熱心に講義を受ける生徒たち》
《データ測定中》
《生徒が班員と相談しながら組み立てた分析機器》
マネジメント創造科 2026 建築インテリア創造科2026
「体験型企業ガイダンス」を開催しました
4月23日(木)、マネジメント創造科・建築インテリア創造科の2・3年生を対象に「体験型企業ガイダンス」を開催しました。
多目的ホールや各教室に多彩な業界の企業様をお迎えし、業務内容や業界の動向についてお話しいただきました。また、実際の業務の体験なども行われました。
生徒たちは、憧れの業界や興味のある企業の担当者様と直接お話をしました。実演を目の当たりにしたり、自ら体験する中で、将来の目標がより鮮明になったようです。
お忙しい中、生徒たちのために貴重な機会をご提供いただいた企業の皆様、誠にありがとうございました。
<参加・ご協力いただいた企業様>
・アート引越センター株式会社様・朝日ウッドテック株式会社様・ASブレーキシステムズ株式会社様・栄光堂ホールディングス様・大栄環境株式会社様・KeePer技研株式会社様・株式会社G-7スーパーマート様・近畿日本鉄道株式会社様・株式会社グランドクリエイト様・株式会社ソシエ・ワールド様・第工株式会社 大阪支店様・株式会社ディックソリューションエンジニアリング様・株式会社トータルサポート様・防衛省自衛隊様・株式会社ロピア様・和伸工業株式会社様
機械材料創造科2026
企業の方による安全講習を実施しました
機械材料創造科の取組として、1~3年生を対象に、企業の方をお招きして安全講習を行いました。
講習では、人間の脳には思いがけずミスを引き起こしてしまう仕組みがあり、だれもがミスをする可能性を持っていることについて学びました。
また、ミスを防ぐために非常に効果的である「指差し呼称」について、実際に声を出しながら教えていただきました。
今回の講習で学んだことを今後に活かし、ミスの防止に努めていきましょう。
最後になりましたが、ご講習いただいた新日本工機株式会社の廣畑さん、ありがとうございました。
2026年度 対面式を行いました
4月9日(木)、対面式を行いました。
新入生代表による入学の挨拶に続き、在校生代表より新入生への歓迎のメッセージが贈られました。
在校生に温かく迎えられた新入生のこれからの活躍を期待しています。
新入生代表より挨拶
在校生代表より歓迎のメッセージ
2026年度 入学式が挙行されました
4月8日(水)、入学式を挙行いたしました。
春の暖かい日差しの中クラブ員が温かく新入生を出迎えました。式典には、保護者の皆さまやご来賓の方々にもご出席いただき、新しい門出をともにお祝いしました。
新入生のみなさま、ご入学おめでとうございます。これからの学校生活で、さまざまな出会いや経験を楽しんでください。
《 校長式辞 》
《 新入生代表宣誓 》
サイエンス創造科 2026
サイエンス創造科の取組が「堺 STEAM ブック」に掲載されました
堺市立の小学校、中学校、高校で実際に行われた授業をもとに作成された、「総合的な学習(探究)の時間」の実践例を紹介する冊子「堺 STEAM ブック」に本校サイエンス創造科の生徒が行った取組が紹介されました。27ページに紹介されています。ぜひご覧ください。
サイエンス創造科では、1年生において基礎課題研究、2年生において通年での課題研究及び発表、3年生で2年生での取組を冊子にまとめる活動を通して、探究活動を行っています。
学んだことを実際に使いこなしてみたい、サイエンス創造科はそんな思いを持った生徒にぴったりの学科です。
堺 STEAM ブックはこちら(PDFファイルが開きます)
